• Home
  • 少頭数でも高配が狙える大穴レース

少頭数でも高配が狙える大穴レース

投稿日: by カテゴリ:



このエントリーをはてなブックマークに追加

過去のレースで大穴レースを検証します。

サンプルは2013年6月23日の函館6Rです。

朝一のオッズチェックでは
少頭数13頭ながら穴馬11頭
馬連1人気の11番は単勝4.4倍 複勝2.2倍 馬連1人気オッズ8.5倍と10倍以下ですが2人気の13番は単勝複勝とも
下落して馬連の1、2人気は全く信用なりません。

大穴レースとしてオッズ表にかけます。
朝一のオッズ表は下記の通りです。

函館6R

オッズ表では単勝馬連の順位の並びと断層の位置を確認します。

並び順位の×を見ていただいても分かる通り順位はバラバラです。

断層は馬連の3位と8位の後ろに小さいのが2つあるだけです。単勝の2位の後ろの断層が気になりますが複勝は12位まで伸びています。開催2週目ということもあり大穴レースの2連系でGOします。

軸馬は断層後位迄チャンスありの8番と12番です。

相手は馬連の3~6人気5番10番1番6番です。

結果は12-6-5と入り馬連は万馬券には一歩及ばすでしたが9,000円になりました。

函館6R結果

6月23日函館6R馬連



いただいたコメント(5)